ArtからDesignまで幅広い活動を展開するマイモンが日々のつれづれをつぶやきます。

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写真作家交流会

昨日、「反応熱」でナビゲーターをしていただいた
香川さんにお疲れ様というために輪音へ

すると、写真作家交流会第1回目が行われていました。

私は関係ないのですがワインを持って参加(というか居た)


初めは写真作家SYOさん、輪音オーナー、香川さん、
イラスト描きのアナログさん、私という5人のみ。
普通にワインを開けてSYOさんの作品を拝見


へーと思いながら談笑しながら交流会(?)をしていたら
輪音代表スナさん、インスタントカメラアーティストツキトさん
など続々と来られてようやく作家交流会らしくなっていました。

私は端で飲んで食べてるだけでしたが(笑)


私も昔、アナログの一眼レフを触る機会があってはまり、
地元のお祭りや比叡山や石山寺、大阪城など撮りに
うろうろしてたことあったのですがもう撮っていません^^;

ちなみに専門学校時にも写真の授業があって
私の作品はAº判定でしたww(←自慢。笑)


>へーと思いながら

↑写真に興味がないわけではなくただ好みだと思います。

私は躍動感溢れるものが好きで、仕事でデザインするときも
大量の写真の中から適当にこちらで選んで出来るときは
大概躍動感のあるものを選びます。

あとデザイン性がいいものとか。



しかし今まで感銘を受けた写真の作品に出会ったことはありません。


綺麗だとか

ステキだとか


思ったりしますが印象に残ってません…
最近、これが写真の世界の限界なのかなー…と正直感じてしまいます。

しかし戦場カメラマンの命がけの撮影には度々感動します。
が、その人の生き方に感動しますがのめり込むほどはいきません。
なぜならテレビの中でしかお会いしたことがないからです。


うーん

自分で発見して感銘出来る作品をみたいな。
それまで自分から進んで興味が持てない。



活動する上で
パフォーマンス中の写真をたまたま作家の方が
撮られていていただいたりします。

そういうのは好き。

でもそれは記念というか、記録であって作品ではない。


被写体が攻め、写真作家が受け
被写体が受け、写真作家が受け


というバランスではなく


被写体が攻め、写真作家も攻め


の迫力のある世界が見たいですね。
写真にも思想と思想がぶつかり混ざり合って
反応を起こしたものが見たい。


ちゅうわけで、
第1会議室を撮っていただける
写真作家さんが欲しい!!


言いたいのはここ↑笑。
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