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映画を観ようディ『トータル・リコール』



フィリップ・K・ディックの短編小説「トータル・リコール(旧題:追憶売ります)」
を映画化し、大ヒットした『トータル・リコール』をリメイクしたSF大作。
監督を務めるのは『ダイ・ハード4.0』のレン・ワイズマン。
かつてアーノルド・シュワルツェネッガーが演じた主人公を
『フライトナイト/恐怖の夜』などのコリン・ファレルが演じ、
その妻を『アンダーワールド』シリーズのケイト・ベッキンセイルが熱演する。
迫力満点のアクションがさく裂する斬新な映像に目を奪われる。
オフィシャルサイト:http://www.totalrecall.jp/

ーーーー

内容設定が面白そうだったので観てきました〜


さて、今回はひとりではなくM氏と観に行ったのですが
見終わったあと

「これ、リメイクだよね」

といわれ「え!?」と思い後日検索したら

1990年にシュワちゃん主演映画だった!

なんてこったい!
知らなかった…
シュワちゃん主演の方も観ましたが
当時にしてはかなりグロテスクな映画だな〜…という感想です。
リメイクはどちらかというとアクションモリモリで
グロテスク部分はあまりないです。

ローリー役のケイト・ベッキンセイルのアクションが
かなり綺麗で見入ってしまいます。


内容は時代が時代なので
1990年版とは場所設定等違いますが概ね同じ感じ。


ん、ちょっと展開も違うか?



まあでも同じ感じってことで。笑


リメイク版を初見でみたということで感想を言うと

鉄板のSF映画です。

話や設定は私は好きですね。
1990年版のトータルリコールと見比べするのも面白いかもですよ♪




3つおっぱいちゃん、ちゃんと出てますよ!(笑)

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テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

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