ArtからDesignまで幅広い活動を展開するマイモンが日々のつれづれをつぶやきます。

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恒例会議

恒例の制作会議がありました。

イラストを上司や社長、他のチームのデレクターさんらに
良く褒められます。(自慢。笑)

けど、プレゼンをもう少し対策ねらないと太刀打ち出来ません。

特に社長。

偏屈やねんッ
現役を退いているせいか

「事件は会議室で起こっているんじゃない!現場で起こっているんだ!」

が通用しません。
公務員で言う官僚たちですね。
あと、一応私が下なので他の関わった仕事のプレゼンに
口出しいないように黙っているんですが
一緒に仕事している男の人(年齢は大差ない)のプレゼンが下手…
というか黙ってる…

ああッ!!となります。
で口出します(結局出す。フォローじゃなく口出しです。笑)

一人で行っている仕事なら堂々と話せるのですが
一人ではないと他のメンバーのメンツもあるので
伺い伺いになり、やり難い…


それでもう少し練らないとと思ったわけです。


てか周りを気にしずぎて

立ち往生してる自分がイヤ


それは私じゃない。


私のプレゼンですが
あるデレクターさんに
ズバリ私の仕事姿勢を見抜かれました。


好きか嫌いかの温度差


ちゃんとね
好きじゃないデザインの仕事もこなせる技術は付いてます。
納得出来る部分を見つけてやる。
じゃないと紙面に思いっきり出ますから。


そのデレクターさんに
「その温度差は平等にしないとあかんよ」とご指摘を受けました。

でもね
「嫌いな仕事」はないんです。
「好きじゃない仕事」はあるけど。


紙面には出しませんが
制作姿勢は思いっきり温度差出てますけど(笑)


まあなんだか毎回いろんな事言われますが
(良いことだったり、悪いことだったり)
言われたことを私が私で判断し要らないのは捨てて
(要らないと思ったものは聞いてません。笑)
要るものだけ取り入れるだけですから。



私資本!


判断は他人が下すんじゃない。自分だ。
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テーマ:思うこと - ジャンル:学問・文化・芸術

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